コッツウォルズ観光ホームステイ

ファームコテージ滞在

ロンドンから電車で約1時間半。Stroud駅 ”長靴を履いて歩くノッティングヒル” といわれるストラウド。電車の発達でロンドンシティー(金融街)に通勤する富裕層にも人気。セカンドハウスあり、オーガニック文化の発祥地、伝統&近代イギリスカルチャーが豊かな場所。カフェやレストランのレベルも必然的に高い地域です。ストラウドの街を地元っ子のジャッキーと散策。

ストラウド ファームコテージ


カフェはみんなのダイニング

Nailsworthネイルズワース Tetbury テットベリーMalmesburyマムスベリー。観光客だけではなくコッツウォルーズを愛する生粋のイギリス人たちの隠れ家てきな村々。 車がないと訪問することにかなり時間のかかってしまう、憧れのコッツウォルズ村々を散策。

オーガニックファームマーケット巡り。坂道の途中でオーガニックコーヒー片手に掘り出し物アンティーク探し!

 


手作りスコーンでひと休み

Bourton on the water Bibury。はじめてのコッツウォルズ訪問の定番。今日も1日おしゃれなカフェで一休みをしながらコッツウォールズ観光フル回転。夜はストラウドの村でジャッキーいきつけのパブへ。イギリス人の生活の一部であるパブ文化。カントリーサイドではロンドン以上に重要な存在です。

 

アフタヌーンティー
アフタヌーンティー

イングリッシュブレックファースト


「イギリス人の朝食は毎日”イングリッシュブレックファースト?」そんなわけはありません。外国からみた”ジャパニーズブレックファースト”と同様、忙しい生活スタイルとなり、日本でも多くの方が”朝はコーヒーだけ”とか”食パンのみ”となり、日本の昔からの伝統的な朝食は日本人でありながら’旅館に泊まったら是非食べたい”というくらい。イギリスでも同じく、忙しい朝、毎日フルコースのイングリッシュブレックファーストを食べることはなくなっています。多くのイギリス人が”シリアル”で朝を迎えています。でもやっぱり一度は経験したい”イングリッシュブレックファスト” 街のレストランで経験するのも面白いものです。